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2009年 07月 02日
口だけなら世界一のはず・・・ 魔女ではありません、モシモシです。
みなさんお元気ですか? 昨日偶然ラジオにて私たちの例の事件がニュースで流れているのを知りました。 そのレストランは閉める事になったそうです。 その後ネット上でも新聞でも取り上げられているのを確認しました。 これを機にローマ全体のレストランも色々と気を引き締めて欲しいと思います。 ローマは観光の街。観光客の人たちによって生き、生かされている街です。 それなのに残念な事に観光客の人を裏切るような行為が多くみられます。 自分も含め、観光客のお客様に愛される為日々 努力をしていかなければならないと思います。 早速警察の人にお礼の電話をすると 「ローマは素敵な街だと君に思ってもらえる日がくるまで僕は頑張るよ」 ですって。 くー。かっこいい!! あやうく恋に落ちてしまうところでした!! 忘れていました、イタリアの魅力の一つ。 男の人の発する言葉が映画のセリフみたい!! ま、例外もいますけど・・・・ 今日も後ろの方から「マジョー、マジョー」と私を呼ぶ声が聞こえます。
タイトル : 695ユーロのランチの結末.....
こんばんは・・・・7月に入りましたが・・・なんか不安定なお天気続きです。 さて!ローマで起きたレストランのお話です。。。 1週間くらい前にローマでB&Bを営業しているモシモシさんのBLOGでこの事件の ことを知りましたが、結末は営業停止ということになりました(当然だ!!!) これは今日のLA NAZIONEの新聞の記事です↓ 数日前にモシモシさんのBLOGでこの記事を見つけた時.... イタリア在住の人間として非常に恥ずかしいと思ったし、こんなことは絶対に許せない!!と 興奮......more 良かったね^^ "Tutto è bene quel che finisce bene" とりあえず、よかったです。 モシモシさん!えらいっ。でかしたっ。 事後報告になりますが今日の記事で文中リンクさせていただきました。 有言実行、流石ですモシモシさん!! イタリアに旅行する者の味方いや女神ですね(笑) 警察官にまさるジャンカさんは偉大ですな(爆) よかった〜!やっぱり悪いことはしちゃいけません!! それにしてもおまわりさんの台詞がかっこよすぎです。聞いてるだけで惚れちゃいそうですよ〜。 まさか、モシモシさんが訴えた事件だとは知らずに 今日旦那に言われてニュースを読みました。 許せないですね。 老舗だろうがなんだろうが、こういう輩はどんどん罰していくべきです。 イタリアに暮らす者としては、旅行者の皆さんにイタリアのいいところだけみて帰って欲しいですね。 ニュース見ました!!新聞も見ました!!やった~~と言う感じでした。モシモシさんのお陰です!!イタリアの悪の部分と戦った貴方は本当に凄い!!!尊敬しますし・・・良くやってくれた!!と思います。 日本人としてここイタリアに在住するなかで・・・流されずに悪いことは悪いと言える人間でいたいと思います!!リンクさせて頂きました。 私、被害にあった本人です。(汗) 29日に帰国だったのですが、仕事が山積みになっていたのでブログの確認が本日となってしまいました。 めちゃめちゃビックリしました。まさか閉店になってニュースにまでなっているとは・・・。 まずは、ご夫婦にはお礼申し上げます。 モシモシさんからは言いにくいと思うので、私の主観ではありますが、詳細をご報告させて頂きます。 請求額は695ユーロ。大まかな内訳は生牡蠣と手長エビ142ユーロ、パスタ208ユーロ、白身魚82.5ユーロ、白ワイン108ユーロ、アイスクリーム31ユーロ、その他パン・水等で小計579.5ユーロ、チップが115.5ユーロでした。 成美堂出版発行の「いい旅・街歩きイタリア」では、P125店名リストランテ・パセット、予算ランチ40ユーロ~、ディナー50ユーロ~、料金は良心的とのものでした。←このガイドブックでP5のデータの見方に採用している店です。(癒着??) 当初は、この件で家内と大喧嘩になり、都内の高級店で食事をしたと思えばと「泣き寝入り」するつもりでしたが、偶然、夜モシモシさんがリビング?で「今日どうでした?」と声をかけられグチを言ったところ、警察に届け出ることになりました。 しかし、日本とは違いなかなか受理してもらえなくて、たらい回し。3回目の警察でモシモシさんのご主人さんが超粘ってくれていたところ、007みたいな俳優さんの様な人が入ってきて一変、受理の方向になり、なんと4人(最大5人)の大柄な警察官に囲まれての聴取でした。その後現地に赴き実行犯を指し示して終了となりました。実行犯が見つからなければ帰国以外でローマから出られないと言われていたのでもうドキドキでした。 「ぼったくり」だけでなく「ビザ無し労働」もしていた様で、現地で「襲われる」なんてこともなく無事に終わりました。 後で分かった事ですが、俳優さんみたいなは警察所長さんだったそうです。 ちなみに・・・同じワインは酒屋で8.8ユーロ、チップのサインもしていません。(税金なのかと思ってました) カード会社に確認したところ、現在、請求はそのままされており、調査依頼と支払い保留の申請をしている状態です。←VISAはAMEXより1円くらい為替レートが良いのですが、支払い差し止めには応じてくれないので決済はAMEXがおすすめです。 とにもかくにも感謝感謝で、モシモシさんには、約2日使わしてしまい申し訳なく思います。 この度の件で逆怨みがモシモシさんに向かわぬ事を切に願います。 その後の旅行では、ナポリで1.3ユーロのビールを11.3ユーロで売りつけられたくらい(笑)で、スリにも遭わず、むしろ右往左往している私達に色々と親切に教えてくれる方々が多かったです。 <これからイタリア旅行をお考えの方へ> このB&Bはフレンドリーでお部屋も広くとてもおすすめなお宿です。 それ以上に異国での言葉が通じ、親身になってくれる安心感はお金には代えがたいものでしょう。 ただし、モシモシさんは男前なので人によっては取っ付きにくいかもしれませんが、そこは異国。その胸にド~ンとぶつかって行って下さい。(笑) 初めまして emi と申します。pallinaさんのブログより越させていただきました。このニュース私もネットで昨日読んで非常に腹立たしくショックをうけました。 実際に山田様のお話もこちらにあり、それを読みとても胸がいたくなりました。 こうして観光客を手玉にとってあくどい商売をする店が、残念ながらイタリアには沢山あるし、本当に残念な事です。 Kazuちゃん 日本の生活はいかが?楽しく過ごしているのでしょうね!! またメールしまーす オサムシさん とりあえず良かったです!! pallinaさん ブログ読ませていただきました。リンクありがとうございます 道さん 女神だなんて!!ありがとうございます。 またイタリアに遊びに来てくださいね!! そろそろナポリピザが恋しくなっています ariaさん 惚れちゃいますよねー!!ローマにも働く警察がいるという事を彼によって教えてもらいました!?(ふだてローマの警察は働いていないイメージです!!) とこべえさん 老舗という名にあぐらを書いているのでしょうね。しかもオーナーはその値段は妥当だ、位に言っている新聞も今日読みました。また偶然会えるといいですね! はじめまして。yahoo!のトップページから記事へ、現地住在の方のブログにリンクさせていただいているモシモシさんのblogがあり、コメントにいたりました。9月に行こうと考えていて、むむ!と思いましたが警察官さんの素敵なお言葉。そう言ったり、考えている方がいるならば、素敵な街でもあるのでしょうね☆ このような事件は毎日たくさんの観光地でおこってるんでしょうね。 語学に自信のない私には人ごととは思えません。 失礼ながら、イタリアのそれもローマの警察がこういった処置をすみやかに下すとは驚きです。 モシモシさんご夫婦の尽力の賜ですね、本当に素晴らしい!!! お疲れ様でした。 ただ、上のコメントにもありましたが、やっかいな逆恨みにあわれぬようお祈りしてます。 今度のローマ旅行でもよろしくね。 20数年京都のイタリアンでマネージャー職として働き、伊にも8回だけですが、仕事としてレストラン巡りの旅の経験もあります。パセットで修行した知人もいるので残念な事です。 最後に行ったのが98年ですからユーロになってからの、物価事情は知りませんが、そこそこの高級店でも円にして1人1万円ぐらいでした。ちなみに手許の古い資料で88年の、ヴィアレッジョのダロマーノでの夕食が1人9万リラ、当時のレートだと8000円ぐらいですかね、いずれにせよ昼食に二人で10万円近い請求、incredibileです。 フィレンツェのエノテカピンキオーリ(行った事ないです^^)でワインも高いのを注文したディナーというのなら分からない額ではないですが^^ 昨日ブログ読んで、 今日新聞読んで、 これって、まさにって思ってた。 やはり、そうなんだね。 自分たちだけでは非力だけど、マスコミの力を借りると効果大。 ってことを実感したよ。 やるね、日本人。 モシモシさん、はじめまして。Minaと申します。旦那がどうしてもイタリア人としてモシモシさんにお礼を言いたいと言うので初コメントさせていただきました。モシモシさんの勇気のある行動のおかげで、こういうひどい輩が一人でも減ったということはとてもすばらしいことだと思います。これをきっかけにどんどん減っていくといいですね。モシモシさんありがとう!オーストラリアにお越しの際はぜひ、うちに寄っていってください。 憧れてはいるけど、いまだに行けないローマ! すばらしい歴史遺産が待っている!と {035:ラブラブ}夢見ていたけど{175:ダウン} 待っていたのは ずいぶん馬鹿にしてるレストランも・・・だったのですね。 お客様のために戦ってくれたあなたに拍手。{187:グッド!} 北京で5,6年前に同じような経験をしました。タクシードライバーが連れて行った店でしたが、それが、間違いの元だったかも。 ワタシは すこし、言葉ができたので、ものすごくまずかったけど 適正と思われる金額プラスα を払い なおかつ 監督役場へ、通報! 常習的にやっている店だったようです。 ローマへ行くときは {044:走る人}ぜひ利用させていただきます。これからも、頑張ってください! はじめまして。 日本でも、Yahoo!Japanのトップニュースで報道されてます。よくやりましたね。無事解決してよかったですね(^^) ニュース読んだだけでは詳しい経緯がわかりませんでしたが、影にモシモシさんという功労者がいらっしゃったんですね。 今回のことはびっくりしましたが、モシモシさんと警察当局の方のおかげでますますイタリアが好きになりました(*^^*) イタリアには5年前に新婚旅行で行き、テルミナ駅近くのホテルにも泊まりました。そのテルミナ駅近くにこんな素敵なB&Bがあったんですね。 5年前はツアーでしたが、次に行くときはぜひそちらに泊まりたいです。さっそく、こちらのサイトをお気に入りに追加しました。 辛いこと悲しいこともあったとは思いますが、今日は心あたたまるニュースを知って、胸がいっぱいです。どうもありがとうございました。 モシモシさま、はじめまして。 アタシも一昨日にこのニュースを読んで憤慨しました! せっかく遠いところイタリアまでいらしてくださった山田さんをこんな目にあわせるなんて、老舗なんて言ってるけど、本当に最低なレストランです。 通報してくださったモシモシさん、そして山田さん、勇気ある行動に感謝しております! イタリア文句を言いながらイタリアに住んではおりますが、日本から見たイタリアはいつまでも美しいままでいて欲しいものです・・・ モシモシさん イタリアでの昼食ぼったくり事件のニュースをネットで見て、モシモシ日記にたどり着きました。 テルミニ駅の近くでB&Bをやっていて人助けをする日本人女性と聞いて、思い出したのが、15年前の旅行の思い出です。 もし人違いであればすいません・・・ 私は何の計画も無く、一人でローマに旅行しました。 夕方にテルミニ駅に着いてホテルを探したけど全然見つからずに、ジプシーがいっぱいの駅前でビビリながら途方にくれていた時、 日本人の女性が声をかけてくれて、状況を話すと、「ホテルをやっているのでうちに来る?」と言ってくれました。 ホテルは満室だったのですが、サッカー留学で長期滞在していた高校生くらいの男の子と同室、同ベッド!(笑)でよければ泊めてくれるとのことでした。 治安の悪いローマで行く当ての無かった私にとっては本当に神様の様に思えたものでした。 後日その男の子にラッツィオ×パルマ戦も連れて行ってもらい、歴史たっぷりで素敵なローマをとても楽しむことができました。 当時はまだ学生で礼儀も知らず、ホテル名もチェックしてなかったので日本に着いてからも何のお礼もできませんでした。 もしかして、モシモシさんは私の泊まったホテルの方でしょうか? もちろん私のことなどは覚えてないでしょうが、あのサッカー少年の記憶をお持ちなら間違いないと思います。 もしそうであれば、あの時は本当に、本当にありがとうございました!! これからも迷える子羊を見かけたら救ってあげてください^^ 先日はお世話になりました。愛知県のあんどうです。 ちょっと前にモシモシさんの日記を読んでいて、ひどい話があるんやな~と思っていたら、yahooのトップニュースに出てる!営業停止になったんですね。 モシモシさん夫婦の尽力がなければ今回のことは事件にもならず、闇に葬られた可能性が高かったですよね。素晴らしい! 僕は幸い、2度とも滞在中に事件もなく無事に帰国できましたが、ホテルに戻るとモシモシさんがいて日本語が話せる、何かあったら相談できるという安心感。それはほんまにプライスレスの魅力でした。 さすがにしばらくは行かないと思いますが、またローマに旅行することがあったら、利用させてもらいますのでよろしくお願いします。 通りすがりの者ですが。 ニュースからここに辿り着きました。 ニュースを見たときは「まさか!?」と思いましたが・・・。 海外には疎いので、今回の件で色々と考えさせられました。 それにしても、モシモシさんの正義感には感服です。 本当にご苦労さまでした。 イタリアにとても良いイメージを持っていただけに残念な事件でした。 このような事が今後起きないことを祈るばかりです。 ローマに行くことがあれば、利用させて貰いたいです。 初めまして。私も欧州に旅行に行った時は紙幣で払ったらお釣りを 返してくれなかったりタクシーで超過料金を取られたりお金で嫌な思いをしました。一応英語とスペイン語は会話出来るのですが それでもしょっちゅうハラハラして観光の楽しみも半減しました。 モジモジさんのような方がいれば、観光客の方もどんなに 心強いかと思われます。 ローマに行く機会があれば、是非モジモジさんのホテルを 利用したいと思います。 誤)モジモジさん 正)モシモシさん 昨年秋に大使館に用事があってお世話になりましたが、お若いのに男前でかっこいい女将さんでした。 安心できるのもありますが、駅から近い、無線LANが使える、サエコの挽き立てのエスプレッソが飲めるとか、便利ですので、是非機会がありましたらご利用されるのをお勧めします。 モシモシさん、お手柄ですね。 ぼったくるなよ!ですよね。 しかし、日本人、それだけなめられてるって事ですよね。 今までも随分居たのでしょうね、ぼったくられても何も 言わずに支払った日本人。 モシモシさんが守った観光客の方、ラッキーでしたね。 モシモシさんが守ってくれて。 警官も人によってはそれ程動いてくれなかったかも。 ほら、バックでレストランなどと繋がっていたりしたら・・・。 良心的な警察の人で良かったですね。 しかし、値段も確かめずにオーダーなんて、冒険家だなー。 私には絶対出来ません。 小さいメモを手元に置いて、いくらの何をいくつ頼んだかを しっかり書いておくべきですよね。家族などでたくさん注文 する場合は。 海外、現地人価格と、旅行者価格に分けているレストランは 有ったりしますよね。多少の違いならそれはある程度しかたない としても、同じ物が2割以上もアップは有ってはいけないですよね。 そんなの、おいしくてお手頃なものを楽しみにして旅行する人が ほとんどなので、旅行の醍醐味を無くしてしまうよね。 おはようございます。かわさきです。なぜかジークレフに、そちらのブログから飛んでる人が多いと思ったら、こんな話になっていたのですね。 このニュース、昨日私も見ましたよ。まさかこんな身近に仕掛け人がいるとは知らなかったので、驚いています。 うちの店のブログにも、ペンションの宣伝がてら書いちゃおうかしら。(笑) 外出してたら遅くなってしまった!Yahooニュースで見ましたよ!モシモシさんの立派な行いが結果に結びつき、かつ多くの人に知れ渡ったのがウレシイ。 私のブログに勝手ながら紹介させていただきました。 はじめまして。。 CORRIERE DELLA SERAでこのニュースを知り(辞書片手に悪戦苦闘ですが・・・)、たまたま、じぇいこさんのリンクから、こちらの日記を拝見し驚いております。 イタリアが好きで何回か渡伊していますが、色んな?!意味で、魅力的な国です。 ぜひ、ローマをおとずれるときは、お世話になりたいと思っています。 リンクさせていただきました。 モシモシさん、初めまして。 「ローマ」の文字に引かれてお邪魔しました。 私も美術と遺跡の宝庫、イタリアは大好きな国です。 ところが3年前、初の海外旅行でイタリアツアーへ二人で行き、 フィレンツエのジェラート屋(ウフィツイ美術館付近)で 普通にジェラート2個を頼み、大盛りにされ140ユーロを請求されて 支払ってしまった苦い思い出があります。 その前に、バスの中で添乗員さんにくれぐれも「ピッコロ(小)と 言ってネ」と注意されたにもかかわらず・・・(泣) 注文する前は愛想のいいニコニコ顔だったイケメン青年と若い美女が、料金請求の時はとても怖い顔をしていた記憶があります。 山田さんほどでなかったにしても、私も現実を突きつけられ、憧れと賛美から少し醒めた目でイタリアを見るようになり、ノーと言えなかった弱い自分にも腹が立ちました。 私のように少し高くても言えずに支払って帰国する人が多いようですが、モシモシさんのような、若くてもしっかりした日本人の快挙を 聞いて、今幾分救われた気分です。 勇気ある行動をありがとう!これからもお仕事頑張って下さい♪ はじめまして!びびびびビックリしました!この事件の記事を訳してブログに載せていたので、勝手ながらトラックバックさせていただきました。ローマでB&Bをされているんですね!もしよかったら、今度取材させて下さいませ♪どうぞよろしくお願い致します。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 はじめまして。このニュース、パセットのトンデモなタカりっぷりに激怒し、かつ警察に届けた日本人カップル(山田さんとおっしゃるののですね)は偉い! とブログに書きました(URLを入れてありますので、よければ見てください)。 しかし、内心、よく警察が取り合ってくれたな~と思っていたのです。そしたらこちらのブログにたどりつき、モシモシさんという心強い味方が尽力していたということを知りました。 モシモシさん、山田さん、立派です!! 山田さん、VISAは支払いを止められないって本当ですか? ここまでの事件になっているのだし、詐欺まがいの行為で、警察に届けてあるのだから、支払いを止めることはできると思うのですが・・・ 何はともあれ、がんばってください。 天使と悪魔に憧れて、イタリアリサーチしていてたどり着きました。 また、遊びにきますね。(リアルでも行くかも…笑) 偶然知り合ったローマ人カップルから、この話題がローマ人に広がっていることが分かりました。通報した人偉い!と褒めていましたよ♪フィレンツェの陽子からでした。今度フィレンツェに来てね〜♪ キャンティワインでお迎えしますわ。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 始めまして。こちらは以前からちらちら見させていただいてましたが、今回のモシモシさんの勇気ある行動に感動、そして感謝しています。 レストランを経営する立場と、レストランを利用する立場両方から今回の事件を考えてブログ日記にしたいので、文中からこちらにリンクしてもよろしいでしょうか。山田様のコメントも、「警察にたらいまわしにされた」などニュースでは出回っていない情報もあり、そのことも書きたいと思っています。 はじめまして。 遅ればせながら昨日この話を知りました。 観光客の方だけで、よくぞ難攻不落のイタリア警察を動かしたな~と思っておりましたが、もしもしさんのようなエンジェルの存在があったんですね! よかった!ワタクシもイタリア関係の仕事をしており、イタリアの良い面、悪い面の両方をちょっとばかり知っているものとして、今回のニュースは非常に憤りとそして安堵を感じました。 ワタクシのブログでもトラックバックさせてください。 もしもしさんのBBへのお客さんと、イタリアで幸せな気分を感じることができる観光客が増えることを切に望んでおります。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 観光相は21日、「親愛なる日本と世界の観光客の友人へ」と題した手紙を公表。「政府はホテルやレストランなどの価格やサービスをチェックし、観光客の権利を守るため監視委員会をつくる」とし、ぼったくり対策に本格的に取り組む姿勢を示した。 また、6月にローマの有名レストラン「パセット」でランチ代として約700ユーロ(約9万3千円)を支払わされた日本人カップルに「とても申し訳なく思う」と謝罪。「政府はレストランをすぐに閉店させ、この店を訴えた」と迅速な対応も強調した。 そのうえで「政府が費用を負担するので、ひどい経験をした2人をローマにもう一度招待したい。イタリアは最高だということを分かってもらうためだ」とした。観光相の事務所は「2人の連絡先が分からないので、名乗り出てほしい」としている。 日本の記事ですよ~と書いたものですが、その1を間違って”非公開コメント”にしてしまいました。ごめんなさい。ご本人はご覧になれると思うけど一応買いときます。 日本の記事ですよ~その1 ★ぼったくり被害夫妻よ、再訪を 伊観光相「政府が費用」 ・イタリアのブランビラ観光相が、日本人観光客がローマの有名レストランで法外な値段を請求された 「ぼったくり」事件について謝罪し、イタリア政府の費用負担で再びローマを訪れてくれるよう被害者に呼びかけている。観光立国で知られるイタリアだが、日本人の旅行者はピーク時に比べて半減しており、政府は悪い印象を振り払うのに懸命だ。 下らない。 今まで散々、ぼったくって儲けてきたのだから堂々と開き直って ぼったくりを続ければいい。 ぼったくりをイタリア観光の名物にすればいい。 山田!日本人の恥!死ね!馬鹿!話にならん!顔見せろ!恥を知れ! http://imai-hiroshi.at.webry.info/200907/article_11.html 私も10年ほど前イタリアを訪れたことがあるのですがローマでは夕食に選んだ店はまあ納得できる値段でしたが昼食のために入ったバールの料金は納得できませんでした。 会計の時高いと思って明細書を要求したのですが合計金額の数字が印刷されている小さな紙切れ一枚を渡すだけで単品の金額については最後まで明かそうとしませんでした。 こちらも片言の英語しかできず時間もなかったのであきらめてその金額を払って店を出ましたがああいう不明朗な会計は日本では考えられません。 イタリア観光の日本人客が減っている理由はそういうところにもあると思います。 それにしても今回のケースは被害者の方ももしもしさんのお力添えが力強かったことでしょう。 これをきっかけにイタリアのぼったくりレストランには猛省してもらいたいと思います。 おまえら海外旅行する資格の無いやつがホザクナ!ば~か! ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 |
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